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前のアンシュヌマンうろ覚えのまま、昨日から新しい振りが始まった。センターも\(゜□゜)/
また難しいです~(>_<) 昨日レッスン中にEさんが捻挫。骨折かと思うほどすごい音がしました。(;_;) お稽古は怪我なく。 ☆昨日のポイント!センターでの足のポジション。5番はちゃんと5番に。つい6番になるから犬とか馬っぽいのよ~。 8月(もうそんな前?)に太鼓体験を受け、体験のチャンスがもう一度あった。
すでに入会済みのOさんと(彼女はすでにマイバチを持参) 今回はGOCCOリーダーのカオリさんが指導してくださった。一番感じたのは、「あ、バレエと一緒だ」という部分が多かったこと。 「丹田にエネルギーを貯めて、足は根をはるように」「みぞおちと骨盤を切り離して、この部分を使う」「肩は力を抜いて自由に」 ね。いつもプライマリーで言われていることばかり。 そして、カオリさんがバチを振り上げるときのポールドブラが美しい。 バチもただ振り上げて降ろすだけじゃなく、ボールを抱えるように、全体の「気」が大切。うーん、なるほどね~。 そんな理屈抜きでも、とにかく肩と肩甲骨を使うんで、首と肩がスッキリします。 今日のテーマは「声」。かけ声や太鼓の合いの手は、楽器の音と同じ扱いなのだとか。また、チームで息を合わせるのにも有効。 「ヨイショ」とか、「ソイヤー」「ハッ」とか言ってると、音も出しやすくなるし、何よりストレス解消、気分爽快(^-^)/ チームに分かれて違うリズムを刻む(チームはリーダーのリズムに沿って息を合わせる)っていうのも、「部分と全体」というか、全体のハーモニーも素晴らしくてハマった~(^O^)/ チームリーダーのキャラにもよるけど、ほとんど跳ね子のように飛びっぱなしだったり(^_^;) もともと祭り好き、日本人のDNAがうずく(^-^)/ まあね~。月曜日からこんなことしてたら 揺り戻しがコワイけど。 というわけで、バレエのためにも太鼓始めようと思います。 整体通うよりメンタルにも効きそう。 子供の頃から風邪はしょっちゅう引くものの、入院も手術もしたことなし。
過信するわけじゃないけど、自分と病気を結び付けて考えられませんでした。 ・・・でも、会社で受けた健康診断で引っかかって精密検査。いや~、いろいろ考えちゃいました。普段丈夫な人はもろいね(^_^;) 結果、何でもなかったわけだけど、入院したら?とか、いざとなったら会社はどうしよう?とか、ああ、働けるだけでも幸せだわ・・・とか。 第一、以前いた会社で「病気の体験談」なんて取材してたけど、考えたらなーんにもわかっちゃいなかったな。 今だって、本当にわかったとは言えないけど、病とか、生きることについて、ちょっぴり考えた。 (遅すぎ) まあ、少し人に優しくなれるかな? ☆疑い晴れて元気いっぱい!エネルギーに溢れてます。 こういう時にケガするから要注意(^_^;) バレエがボケ防止にいいと思うのは、イヤでも覚えなくちゃいけないことがたくさんあること。
定期的にバーのアンシュヌマンも変わるわけですが、必死に覚えなくてはいけないはずなのに、特に平日レッスンは脳が拒否(^_^;) 覚える努力をせずに、「できる人の後ろに位置する」バーの場所取りと、180度を超えるかという視界を広げる訓練ばかりしてました(人の見る訓練してないで覚えろ!) そして、「何度もやってれば覚える」とか「曲が鳴れば思い出す」といった態度の悪さ(^O^)/ しかも、自分では覚えてないくせに、教えてくれる受験生の音の取り方の曖昧さが許せない。「そこはザタクトだよ」とかチャチャを入れる。たち悪いね~。 でもさ~、受験生はもっと必死に覚えないとね。 やっぱり受験生たちの音の取り方が気持ち悪いので(ニュルっとしてるというか)、人任せにせずに覚えることにした。 以下メモです(バレエノート持ち歩くのすぐ忘れる) プリエ→わかるからOK 1番タンジュ 前、前プリエのぞく→アンクロワ 普通のタンジュアンクロワ 右足3回左足3回 5番タンジュ (ザタクト?) 前から1234で後ろ(バランセ)後ろから繰り返し。 横、前後ろ前、1番、後ろ 後ろから繰り返し ジュテ 前からゆっくり12、早く123だっけ?早くも記憶が薄れ(^_^;) ロンデジャンパールテール プリエのぞく、前から手はアランジェ、バランセ、前から手はアランジェ、前から4回 アンレール フラッペ グランバットマン わかるからOK ダメだ。忘れてる。少しずつ編集します。 今年も始まりました。グランプリシリーズ(あ、フィギュアスケートの話)。
パリ大会の織田君良かったね~(^-^)/(織田君の話になると理性を失いますね=2008年11月のブログ参照(^O^)/) 騒ぐ割にはまだ生で見ておらず、グランプリファイナルのチケットなんて「何を今更」状態。 熱狂的なファンがいますからね~。 ちょっと驚いたのは安藤美姫のショートプログラム。 え?モーツァルトのレクイエムで踊っちゃう?(踊りじゃないって) 美姫ちゃん、もっと明るい曲にした方が・・・と思ったんだけど、何だかアレンジがカッコイいし、合ってるかも。 さすがモロゾフコーチ。 フリーの曲は今ひとつピンと来なかったけど、ミスが少なかったのかな?優勝おめでとうございます。 男子は小塚くん健闘しましたが、復帰したプルシェンコは圧倒的でしたね(^-^)/ 「どうだ~」みたいな。 あんなにできるのに引退しちゃったのは、金メダル取って目標を見失ったから? で、また復帰したのは結婚した奥さんの勧めもあったというけど、どういう心境の変化か聞いてみたい。 競技じゃなく、エンターテインメントとして滑りたいという気持ちもわからなくはないけれど。 ソフトボールからボブスレーに転向した高山樹理選手が、「オリンピックでもう一度輝きたい」と言ってたけど、出た人にしかわからない何かがあるんだろうな。 この内容でアップしようと思ってた矢先、N○Kで高橋大輔のドキュメントをやっていた。(録画すればよかった!再放送やんないかな?) 1年間のブランクとリハビリの大変さと、復活については一応知ってたつもりだったけど、あんなことがあったのね~。 実際、今年は「変ったな」とは思ってましたが、あんな身体改造をしていたわけですね。 辛いときにも傍で見守っていたコーチも素晴らしいなあ。 今年の高橋は楽しみだ。ああ、オリンピック枠とかあって大変だけど、もう、そんなの関係ない! 先生は、バレエのこと、体の使い方はもちろん、健康に関することまでとてもお詳しい。
誰かが少しでも具合が悪そうだったり、血糖値下がってると「何か食べなさい」とか。 何よりもスゴいのは、その観察眼と分析力ですね。いつも思うのは、ある世界で素晴らしい活躍をされてる人は、他の世界でも一流になるんだろうなということ。 先生は鋭すぎて「何もかもお見通し」だ。時には私の仕事ぶりまで。何でわかるの~(^_^;) 私がいつも「具合が悪い」ということについても、「こんなに首のリンパが詰まってたら熱がこもって具合が悪くなる」って。確かに。 これが取れればクビもスッキリして小顔になる? あと、しょっちゅう喉が痛くて風邪っぽいのも、器官が詰まってるから。ここを通すようにすると、風邪も引きにくくなるらしい。すごーい(^-^)/ 恐ろしいことにもう10月です(>_<)
例年だと、そろそろ来年の講習会に向けて演目決まったりする時期。 でも、今回は講習会なしかな~? 前回はお稽古場の20周年記念で大々的にやったしね。 というわけで、ちょっと気分がゆるくなってます。 シルバーウィークでレッスンお休みだったり、自分の都合で週末のレッスン行けなかったり。 もちろんバレエは日々の鍛錬が大事。「心・技・体」を鍛えるものです(って武道ですか?) ちょっと追い詰め方が足りない最近の自分(追いつめなくてもいい?) それでなくても、「上達のスピードより体の衰えのスピードの方が早い\(゜□゜)/ 今こそ基本に返ろう。ということで、10月はストレッチ強化月間(^-^)/ いや、本来毎日日常的にやるべきものなんですよ。 やってなくもないんだけど、とにかく体が固い(;_;) さあ、目標はY字バランスとスプリッツ ○○の冷や水にならないようにしないと。 8月末から10日間ミャンマーへ行き、いろいろと体験した話はミクシィの方に書いたので割愛しますが、お腹も壊さず、元気にモリモリ食べて飲んできました~(^-^)/
それでも体重は1キロ減! 日頃乗らない自転車を乗り回したためか、お寺をお参りするために素足で歩き回ったのが良かったのかな?素足は最初慣れなくて、しかも内臓悪いのか、砂利道歩くと痛くて痛くて(;_;) でも、確かにかなり歩き、足の裏も鍛えられた模様。 パソコンに向かってじっと座る生活とは違う日々だったからかな~。 日本に帰って体重測ったら1キロ減ってました(^O^)/ この調子だ! さて、心配だった久しぶりのレッスンですが、まあ、体は少しナマっていたものの、不思議に内転筋を感じることができたような('-^*)/ 素足で歩くっていいかも~。 これからも続けたいと思います(^-^)/ レッスン2日目。やっぱり昼は忙しく、仕事仕事('-^*)/
切り替えできぬままレッスンへ。 どうしよう、前日に教わったアンシュヌマンも、まるで記憶喪失のように覚えておらず(^_^;) 1日目がかなりじっくりコースだったので、その路線でいくのかと思ったら、2日目からはかなりセンターとかもやるようになった。 普段バーでやっている動きを、バーなしでレッスン。プリエやタンデュも、バーがないとこんなにグラグラするんだな~。ルルベなんてグラグラ(@_@) 特に仕事の後は不調。 1日目に叩き込んだつもりだった立ち方や首の向きもわすれてる~。 バタバタのまま最終日を迎える。やっぱり3日は短かすぎる。もちろん、集中だからどうこうじゃなく、積み重ねなんですけどね。 先生がおっしゃる注意が理解しきれないときが一番つらい。しかも、何度も言われていることだったりする。 例えばトゥールピケやシェネのときの準備のときの、進行方向とは逆側の手。これが使えてないのと体勢が悪いため、本来は助けになるはずの準備が助けになってない。 おっしゃる意味はわかるんだけど、正しい位置が体感できない。 うーん。 あと、ちゃんと腕を広げてない。 正しく腕を使えると、スパンと乗れるはずなんだと思う。(文章にすると何とわかりにくいこと(^_^;) シッソンフェルメもどっちに出るかすぐわかんなくなるし、右からの振りはかろうじてできても、反対足がパニックになったり。 ああ、やっぱり道は険しい。 これだけやってうまくならないのに、止めたくならないのは不思議だが、先生の忍耐を思うと申し訳ないですm(u_u)m 次のレッスンは出張で行けず、その次はもう旅行だ! 久々にホテルで1人レッスンしようかな 今年も恒例のバレエ夏期集中レッスン。最近は少人数のグループレッスンで、基礎的なことをじっくりやる。
会社勤めをしていて、しかもお盆付近が忙しいとなるとなかなか何日もは参加できず、結果、通常よりレッスンできてない(;_;) 10日ぶりのレッスン。 うーん、そりゃあ他のダンスや太鼓に心奪われることもあるわよ。でも、やっぱり私はここに帰ってくるな~。 少しずつ整えていくと、ずれたり歪んだりしている体が真っ直ぐになっていく気がする(^_^;) それにしても歪みひどいな~お尻落ちてるし。 首や肩はコリコリ。このコリじゃエポールマンは無理だわ。 自分の体のダメさ加減を再認識。 太鼓でほぐしたつもりだったけど、日々の生活がヒドすぎました。 ここんところ、(まあ、自分が休暇を取るためということもあって)、根詰めてデスクワークしてたっていうのもあるな~。 この日というか、今年のテーマは「中臀筋」かな。 このインナーマッスルを鍛えないと、お尻がたれちゃうし、バレエ的に正しく立てなくなる。 いや~しかし、普段からゆるんでるからすぐに抜けて、後ろから先生のチェックが入る(^_^;) 左足に体重かけてるし(そのせいか)左の股関節痛いし。 骨盤を前後に動かすと、いかに動けてないか、全部が一体化しているかがわかる。 こういう「ほぐし」は普段から最低限自分でやるべきものなんですけどね。 ほぐれてくると、腰が痛い~。 レッスン後は、すこーし揉み返し状態? 明日の昼間はまたまた忙しいけど、せっかく毎日レッスンするからには、目に見える変化が欲しいよね。 電車で座るときも骨盤立てて、とか思ったけど、それはちょっと「ヘンな人」かも。
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